Apache HTTP Serverバージョンアップ情報
- ■2012-04-24
- Apache HTTP Server 2.4.2 (リリース日:2012/04/17)
- ■2012-03-02
- Apache HTTP Server 2.4.1 のリリース
- ■2012-02-07
- Apache HTTP Server 2.2.22 のリリース
- ■2011-09-13
- Apache HTTP Server 2.2.21 のリリース
- ■2011-08-30
- Apache HTTP Server 2.2.20 のリリース
Apache HTTP Serverの導入メリット
Apache HTTP Server(アパッチ エイチテーテーピーサーバ)は、世界でもっとも広く使われているサーバソフトウェアのひとつで、大規模な商用サイトから、個人レベルの自宅サーバまで状況に応じた汎用性を発揮できるところが最大の魅力です。
普及率の高さは、多様なモジュール開発による柔軟な機能拡張や、技術者の確保、引き継ぎの容易さを実現しており、多言語からの移行もスムーズ。サービスの発展過程に合わせた、きめ細やかな運用が可能となりますので、あらかじめ規模の限定された用途だけではなく、将来にわたって規模やサービス内容を拡充させたい場合にも不安のない選択肢です。
サーバソフトウェアを導入する際は、まずはApache HTTP Server(アパッチ エイチテーテーピーサーバ)からご検討ください。
Apache HTTP Serverの特長
Apache HTTP Server(アパッチ エイチテーテーピーサーバ)は、次のような特長があります。
- 世界シェア50%を超える普及率
- 圧倒的事例数による信頼性
- 世界中で開発が続く多彩なモジュール
- ほとんどすべてのプラットフォームに対応
- シンプルで動作の軽い設計
こんなお客さまにApache HTTP Serverの導入をオススメ
次のようなお客様に、Apache HTTP Server(アパッチ エイチテーテーピーサーバ)の導入をオススメします。
- 信頼性の高いサーバソフトウェアを導入したい
- サービスの規模を発展的に拡張させていきたい
- 小規模なサーバから試験的に運用してみたい
- 技術者を継続的に補充・補強していきたい
- 独自サービス開発のためには、機能拡張の選択肢は多い方が良い
Apache HTTP Serverのライセンス
Apache HTTP Server(アパッチ エイチテーテーピーサーバ)ソフトウェアは、Apache(アパッチ)独自のライセンス規約を有します。
Apache License(アパッチ・ライセンス)のコードが使用されていることの明記を条件に、ソースコードの自由な改変と公開が認められています。
Apache HTTP Server(アパッチ エイチテーテーピーサーバ)のライセンスについてご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
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※定期的にメンテナンスを実施しておりますが、一部情報が古い場合がございます。ご了承ください。




