OSS紹介

BIND

BIND最新情報

NRIのOpenStandiaが提供するBIND最新情報

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BIND最新トピック

■2016-07-25
[セキュリティ情報] BIND 9.xの脆弱性(DNSサービスの停止)について(CVE-2016-2775)
■2016-03-21
[ニュース・市場動向] ISC、「BIND 9.10.3-P4/9.9.8-P4」リリース
■2016-03-14
[セキュリティ情報] BIND9に脆弱性
■2016-02-15
[セキュリティ情報] (参考) ISC BIND サービス運用妨害の脆弱性が Lotus Protector for Mail Security に与える影響について (CVE-2015-8000)
■2016-01-26
[セキュリティ情報] 「BIND 9」に脆弱性、9.3.0以降の全バージョンに影響
■2015-12-21
[ニュース・市場動向] 「BIND 9」に深刻な脆弱性、パッチバージョン公開
■2015-12-21
[セキュリティ情報] BIND 9にDoS攻撃受ける恐れ - 異常終了する脆弱性が判明
■2015-10-05
[セキュリティ関連] BIND 9 の TKEY 機能における実装不備により遠隔からサービス不能にされてしまう脆弱性(Scan Tech Report)
■2015-09-25
[セキュリティ関連] BINDにDoS攻撃の脆弱性
■2015-09-07
[セキュリティ関連] BIND 9.10.2 / 9.9.7にDNSサービスが停止する脆弱性(JPRS)

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BINDバージョンアップ情報

■2016-07-26
[VerUP]BIND 9.10.4.P2(リリース日:2016/07/18)
■2016-07-26
[VerUP]BIND 9.9.9-P2(リリース日:2016/07/18)
■2016-05-09
[VerUP]BIND 9.9.9(リリース日:2016/04/30)
■2016-05-09
[VerUP]BIND 9.10.4(リリース日:2016/04/30)
■2016-03-28
[VerUP]BIND 9.9.8-P4(リリース日:2016/03/09)
■2016-03-14
[VerUP]BIND 9.10.3-P4(リリース日:2016/03/09)
■2016-01-25
[VerUP]BIND 9.9.8-P3(リリース日:2016/01/19)
■2016-01-25
[VerUP]BIND 9.10.3-P3(リリース日:2016/01/19)
■2015-12-21
[VerUP]BIND 9.10.3-P2(リリース日:2015/12/15)
■2015-12-21
[VerUP]BIND 9.9.8-P2(リリース日:2015/12/15)

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BINDの導入メリット

BIND(バインド)は、Berkeley Internet Name Domainの略で、世界中でもっとも多く利用されているDNSサーバのこと。社内・チーム内で複数コンピューターをネットワークに接続・管理するためには欠かせない技術です。また何らかのネットワークサービスを構築・提供する際も、システムにDNSの機能を付与させることは必然的な決定事項でしょう。

同様の機能をもつDNSサーバソフトウェアも、ほとんどはオープンソースのBIND(バインド)を元に設計されているため、DNSの選択に迷ったならば、BIND(バインド)導入を検討してください。

BIND(バインド)の現在の最新バージョン(GA)は、9.6-ESV-R11、9.7.7、9.8.8、9.9.9-P2、9.10.4-P2、10 1.1.0です。(2016年7月現在)

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BINDの特長

BIND(バインド)は、次のような特長があります。

  • 世界でもっとも普及しているDNSサーバソフトウェア
  • 圧倒的事例数による信頼性
  • バージョンアップによる強固なセキュリティ
  • DNS管理に必要な機能を網羅
  • 商用化および標準規格の制定に利用しやすいライセンス

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こんなお客さまにBINDの導入をオススメ

次のようなお客様に、BIND(バインド)の導入をオススメします。

  • 社内・チーム内でLANネットワークを構築したい
  • ネットワークサービスの開発・提供を行う予定だ
  • 利用事例の多いソフトウェアを使いたい
  • DNSに係わる作業をひとつのソフトウェアで完結させたい
  • セキュリティに強いソフトウェアを使いたい

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BINDのライセンス

LICENCEBIND(バインド)ソフトウェアは、BSDライセンスです。
無保証であることの明記と著作権およびライセンス条文の表示を条件に、オブジェクトコードの自由な改変・頒布が認められています。

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関連OSS

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BINDのダウンロード

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