BINDバージョンアップ情報
- ■2012-04-14
- BIND 9.6-ESV-R6 (リリース日:2012/04/04)
- ■2012-04-14
- BIND 9.7.5 (リリース日:2012/04/04)
- ■2012-04-14
- BIND 9.8.2 (リリース日:2012/04/04)
- ■2012-03-06
- BIND 9.9.0 のリリース
- ■2012-02-27
- BIND 9.7.4-P1のリリース
- ■2012-02-27
- BIND 9.6-ESV-R5-P1のリリース
- ■2012-02-27
- BIND 9.4-ESV-R5-P1のリリース
- ■2012-02-27
- BIND 9.8.1-P1のリリース
- ■2012-02-27
- BIND 9.8.1のリリース
- ■2011-08-01
- BIND 9.6-ESV-R5のリリース
BINDの導入メリット
BIND(バインド)は、Barkley Internet Name Domainの略で、世界中でもっとも多く利用されているDNSサーバのこと。社内・チーム内で複数コンピューターをネットワークに接続・管理するためには欠かせない技術です。また何らかのネットワークサービスを構築・提供する際も、システムにDNSの機能を付与させることは必然的な決定事項でしょう。
同様の機能をもつDNSサーバソフトウェアもほとんどは、BIND(バインド)のオープンソースを元に設計されているため、迷わずまずはBIND(バインド)導入を検討してください。
BINDの特長
BIND(バインド)は、次のような特長があります。
- 世界でもっとも普及しているDNSサーバソフトウェア
- 圧倒的事例数による信頼性
- バージョンアップによる強固なセキュリティ
- DNS管理に必要な機能を網羅
- 商用化および標準規格の制定に利用しやすいライセンス
こんなお客さまにBINDの導入をオススメ
次のようなお客様に、BIND(バインド)の導入をオススメします。
- 社内・チーム内でLANネットワークを構築したい
- ネットワークサービスの開発・提供を行う予定だ
- 利用事例の多いソフトウェアを使いたい
- DNSに係わる作業をひとつのソフトウェアで完結させたい
- セキュリティに強いソフトウェアを使いたい
BINDのライセンス
BIND(バインド)ソフトウェアは、BSDライセンスです。
無保証であることの明記と著作権およびライセンス条文の表示を条件に、オブジェクトコードの自由な改変・頒布が認められています。
BIND(バインド)のライセンスについてご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
関連OSS
※定期的にメンテナンスを実施しておりますが、一部情報が古い場合がございます。ご了承ください。




