Red Hat Enterprise Linux最新トピック
- ■2012-05-13
- [お知らせ]Red Hat Enterprise Linux 6のサポート期間が10年に、5は最長13年
- ■2012-04-02
- [イベント]Red Hat Enterprise Linux 毎月1回法人向けオープンソース仮想化セミナー開催
Red Hat Enterprise Linuxバージョンアップ情報
- ■2012-02-29
- Red Hat Enterprise Linux 5.8のリリース
- ■2012-01-18
- Red Hat Enterprise Linux 6.2のリリース
- ■2011-07-21
- Red Hat Enterprise Linux 5.7のリリース
- ■2011-05-19
- Red Hat Enterprise Linux 6.1 のリリース
- ■2011-01-20
- Red Hat Enterprise Linux 5.6 のリリース
Red Hat Enterprise Linuxの導入メリット
Red Hat Enterprise Linux(レッドハットエンタープライズリナックス)は、製品版Linuxディストリビューションのひとつで、レッドハット社により開発・サポートが行われているオープンソースソフトウェアです。近年では、企業、官公庁などで経費のかさむOS・サーバ環境をLinuxに移行する事例が拡大しており、中でも高い安定性を誇り多くのベンダーのサーバに幅広く対応して、操作性、運用性に優れた、Red Hat Enterprise Linux(レッドハットエンタープライズリナックス)は、Linuxの代表的な選択肢として知られています。
PCサーバのOSとして圧倒的なシェアをもつ本製品は、「サーバに関する膨大なライセンスコストを削減したい」、「安定したOSを探している」といったお客様にオススメのオープンソースソフトウェアです。
Red Hat Enterprise Linuxの特長
Red Hat Enterprise Linux(レッドハットエンタープライズリナックス)は、次のような特長があります。
- 世界最大シェアのLinuxディストリビューション
- サードパーティーのハードウェアに圧倒的な対応力
- 幅広い用途に活用できるパッケージソフトウェア
- 日本語化対応済み
- 年間契約での用途に応じた丁寧なサポート
こんなお客さまにRed Hat Enterprise Linuxの導入をオススメ
次のようなお客様に、Red Hat Enterprise Linux(レッドハットエンタープライズリナックス)の導入をオススメします。
- デスクトップ・サーバに関する膨大なライセンスコストを削減したい
- ハードウェアの互換性が心配だ
- 導入したその日からすぐに使いたい
- 日本語環境で使用したい
- サポートを積極的に活用したい
Red Hat Enterprise Linuxのライセンス
Red Hat Enterprise Linux(レッドハットエンタープライズリナックス)は、GPL(※)ライセンスをもつプロプライエタリ・ソフトウェアです。
パッケージの自由な使用、改変、複製は認められていません。
Red Hat Enterprise Linux(レッドハットエンタープライズリナックス)のライセンスについてご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
※GNU General Public Licenseの略。
関連OSS
※定期的にメンテナンスを実施しておりますが、一部情報が古い場合がございます。ご了承ください。




