SugarCRMバージョンアップ情報
- ■2012-05-16
- Sugar 6.4.4 (リリース日:2012/05/09)
- ■2012-04-17
- Sugar Community Edition 6.4.3 (リリース日:2012/04/04)
- ■2012-03-31
- Sugar Community Edition 6.4.2 のリリース
- ■2012-03-09
- SugarCRM Community Edition 6.4.1 のリリース
- ■2012-02-13
- SugarCRM Community Edition 6.4.0 のリリース
SugarCRMの導入メリット
SugarCRM(シュガーシーアールエム)とは、顧客関係管理(=CRM)に特化したソフトウェア。同分野としては世界最大規模の利用実績を誇り、オープンソース版だけではなく機能を拡張した有償版も幅広く取りそろえ、企業規模や業態に応じた顧客情報の管理を可能とします。
実現するのは、サーバ上での社内の情報共有。具体的には、顧客に関する情報の蓄積や商談状況の報告、共有カレンダーの作成やプロジェクトの管理、などです。さらに豊富なモジュールの追加により、社内・部署内・チーム内で必要となる情報共有システムのほとんどすべてを気軽に構築・カスタマイズすることが可能です。
もちろん、セキュリティの対策も万全。ユーザ単位、チーム単位で、情報のアクセス権限を指定できる上、セキュリティパッチの公開も随時行われています。
SugarCRMの特長
SugarCRM(シュガーシーアールエム)は、次のような特長があります。
- 顧客関係管理ソフトウェアでは最大の利用実績
- ビジネス現場での使い勝手を高める豊富なコミュニティ機能
- 企業規模や業態に合わせてカスタマイズできる汎用性
- カスタマイズはノンプログラミングでも可能
- 有料版を利用したさらなる機能拡張も検討できる
こんなお客さまにSugarCRMの導入をオススメ
次のようなお客様に、SugarCRM(シュガーシーアールエム)の導入をオススメします。
- これまで蓄積が困難だった顧客情報の一元管理を始めたい
- 社員ひとりひとりが情報を自由に引き出して活用できる仕組みをつくりたい
- CRMのパッケージ製品を開発し販売したい
- CRM導入のコストを最小限に抑えたい
- プログラマーを保有しなくてもCRMを継続利用したい
SugarCRMのライセンス
SugarCRM(シュガーシーアールエム)ソフトウェアは、GPL(※)ライセンスです。
ソフトウェアのコピーや配布、ソースコードの公開を原則として、ソースコードの自由な改変も認められています。
ただし、有償版の使用についてはこの限りではありません。
SugarCRM(シュガーシーアールエム)のライセンスについてご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
※GNU General Public Licenseの略。
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※定期的にメンテナンスを実施しておりますが、一部情報が古い場合がございます。ご了承ください。




