Zabbix最新トピック
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Zabbixバージョンアップ情報
- ■2012-05-16
- Zabbix 1.8.13 (リリース日:2012/05/11)
- ■2012-04-29
- Zabbix 1.8.12 (リリース日:2012/04/24)
- ■2012-03-24
- Zabbix 1.8.11のリリース
- ■2012-01-26
- Zabbix 1.8.10のリリース
- ■2011-11-22
- Zabbix 1.8.9のリリース
- ■2011-09-28
- Zabbix 1.8.8のリリース
- ■2011-08-04
- Zabbix 1.8.6のリリース
- ■2011-04-15
- Zabbix 1.8.5 のリリース
- ■2011-01-04
- Zabbix 1.8.4 のリリース
Zabbixの導入メリット
Zabbix(ザビックス)は、サーバ、アプリケーション、ネットワーク機器に至る、すべてのインフラテクスチャの、障害およびパフォーマンスの「監視」に特化したオープンソースソフトウェアです。
Zabbix(ザビックス)で障害の検知・通知・対応を高度な詳細設定で自動化することにより、従来の人手に頼った監視体制からの脱却を実現。特殊技能をもったエンジニアの経常確保、手動対応に起因する作業ミス、人件費の増大といった、システム監視にまつわる様々な問題を未然に解決します。
また、Zabbix(ザビックス)は監視データの一元化と視覚化は問題の早期発見と対策の検討に効果を発揮。ビジネスシステムの構築や展開、顧客への業務改善提案を見据えた、能動的な監視環境を整備することができます。
Zabbixの特長
Zabbix(ザビックス)は、次のような特長があります。
- 検知・通知・対応を単一ソフトで一元管理
- グラフ機能でシステムパフォーマンスを視覚的に常時監視
- 主要なOSプラットフォームを網羅的にサポート
- Oracle、Apacheなどエンタープライズアプリケーションの管理をサポート
- ウェブブラウザから機能設定とデータ閲覧が可能
こんなお客さまにZabbixの導入をオススメ
次のようなお客様に、Zabbix(ザビックス)の導入をオススメします。
- システム監視に関するコストを削減したい
- システム運用にまつわるトラブルを根絶したい
- システムの障害、パフォーマンスに関するデータを社内・部署内で共有したい
- エンタープライズアプリケーションも一元管理したい
- 効率的なシステム監視ノウハウをビジネスにしたい
Zabbixのライセンス
Zabbix(ザビックス)のライセンスは、GPL(※)ライセンスです。
ソフトウェアのコピーや配布、ソースコードの公開を原則として、ソースコードの自由な改変も認められています。
Zabbix(ザビックス)のライセンスについてご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
※GNU General Public Licenseの略。
※『Zabbix is a registered trademark of Zabbix SIA』
関連OSS
※定期的にメンテナンスを実施しておりますが、一部情報が古い場合がございます。ご了承ください。




