Samba最新トピック
- ■2012-04-11
- [お知らせ]Samba Criticalな脆弱性を修正した「Samba 3.6.4」など3バージョンをリリース
- ■2012-03-19
- [お知らせ]Samba OSC Tokyo/Springでのセミナー動画を公開
- ■2011-08-10
- [お知らせ]Samba 3.3系以前のサポート終了
Sambaバージョンアップ情報
- ■2012-05-07
- Samba 3.6.5 (リリース日:2012/04/30)
- ■2012-05-07
- Samba 3.5.15 (リリース日:2012/04/30)
- ■2012-05-07
- Samba 3.4.17 (リリース日:2012/04/30)
- ■2012-04-15
- Samba 3.4.16 (リリース日:2012/04/10)
- ■2012-04-15
- Samba 3.5.14 (リリース日:2012/04/10)
- ■2012-04-15
- Samba 3.6.4 (リリース日:2012/04/10)
- ■2012-03-16
- Samba 3.5.13 のリリース
- ■2012-01-31
- Samba 3.6.3 のリリース
- ■2012-01-31
- Samba 3.6.2 のリリース
- ■2011-11-02
- Samba 3.5.12 のリリース
Sambaの導入メリット
Samba(サンバ)は、UNIXおよびUNIX互換コンピュータを、Windowsのファイルサーバ、プリントサーバとして使用するためのオープンソースソフトウェアです。
競合する有料ソフトウェアのWindows Serverと比較すると、Samba(サンバ)はライセンスコスト不要なのが、大きな強み。Windows Serverのライセンス料を1ユーザあたり5,800円で計算すると、1万人が属する企業ならば、5,800万円の負担を回避できるのですから、その点だけを見てもSamba(サンバ)は検討に値する有力な選択肢です。
また、カスタマイズの自由、ウィルスやウォームへの耐性、アクセス制御、などの優位性も高く、Samba(サンバ)の導入事例は大企業や行政機関を中心に増大中です。
肥大化する社内情報や顧客情報の、セキュアで効率的な管理体制の構築は、もはやすべての企業、法人にとって、急務とも言える最重要改善課題でしょう。
Sambaの特長
Samba(サンバ)は、次のような特長があります。
- 集中型のサーバシステムを構築できる
- サポートするOSプラットフォームが多数
- カスタマイズ性にすぐれ、ウィルスにも強い
- 高額なライセンスコストが不要
- 圧倒的なユーザ数を誇り、日本国内でも情報交換が活発
こんなお客さまにSambaの導入をオススメ
次のようなお客様に、Samba(サンバ)の導入をオススメします。
- 社内データや顧客データの取り扱いがまだ個人レベルで行われている
- サーバを部門別ではなく社内一括で管理したい
- 個人情報を守るセキュリティ対策は徹底的にこだわりたい
- サーバシステムを社内独自にカスタマイズしたい
- コストは少しでも削減したい
Sambaのライセンス
Samba(サンバ)のライセンスは、GPL(※)ライセンスです。
ソフトウェアのコピーや配布、ソースコードの公開を原則として、ソースコードの自由な改変も認められています。
Samba(サンバ)のライセンスについてご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
※GNU General Public Licenseの略。
関連OSS
※定期的にメンテナンスを実施しておりますが、一部情報が古い場合がございます。ご了承ください。




