NRI OSSソリューションマガジン(メールマガジン)

                       2012.04.25発行    Vol.56
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◆◇ NRI OSSソリューションマガジン
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こんにちは。株式会社野村総合研究所オープンソースソリューションセンター
(OSSC)の私市(きさいち)です。
もうすぐ大型連休ですね。5/1、5/2の2日間をお休みにして9連休とされる方も
いらっしゃると思います。旅行やレジャーでは気を付けてお出かけくださいね。
連休中もお仕事の方は…できるだけ心と体を休める時間を作ってくださいね。
さて、連休明け5/9からは、いよいよ「クラウド コンピューティングEXPO 春」
が開催されます。NRI展示ブースにてSSO、Jaspersoft、Liferay等最新ソリュー
ションを毎日ミニセミナーでご紹介します。是非、会場にいらしてください!


※本メールは、NRI OSSCが主催・共催するセミナーに参加いただいたお客様や
 NRI OSSCメンバーと名刺交換をさせていただいたお客様、過去にNRI OSSC
 にお問い合わせいただいたお客様、OSSユーザコミュニティサイトの会員様に
 配信しています。注意事項・配信停止方法は以下のURLをご確認ください。
 http://openstandia.jp/site/mailmagazine.html


■目次
1.What's New
◆4/5(木) OpenAM 最新情報&事例のセミナー 盛況のうちに終了

2.コラム これならわかるOSSライセンス その2

3.コラム 「Joruri CMS」のユーザコミュニティ じょうるり陣のご紹介

4.オープンソースまるごとコンサルティング 第21回
 ~Jaspersoftをエンタープライズ版に切り替えたい~

5.今月注目の「バグ&セキュリティ情報」

6.最新イベント情報!
 (1)5/9~5/11 「第3回 クラウド コンピューティングEXPO 春」
 (2)5/11,12  オープンソースカンファレンス2012 Nagoya


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1.What's New
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◆4/5(木) OpenAM 最新情報&事例のセミナー 盛況のうちに終了
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NRIが事務局を務める、OpenSSO&OpenAM コンソーシアム主催のセミナーが開催
され、盛況のうちに終了しました。

日本でいち早くOpenAM 10の最新機能やロードマップを紹介したほか、NRI講演
では、「大規模な統合認証基盤構築!AD、GoogleAppsなど多彩なシステム連携
が可能な導入事例」を多くの方々にご聴講いただきました。

今後も、このコンソーシアムを通じてOpenAM 最新情報を発信してまいります。
ご期待ください。

セミナー講演資料はこちらに掲載しております。是非、ご覧ください。

http://www.openam.jp/


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2.コラム これならわかるOSSライセンス その2
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                           行政書士/管理本部長
                                      ワークブレイン・ジャパン株式会社
  (IPA国際標準化センター主査リーガルワーキンググループ 主査)江端 俊昭

前回、OSSを利用する際には、OSSライセンスの利用条件を確認することが大切
と述べましたが、このOSSの利用とは、著作権を行使することをいいます。

ところでこの著作権ですが、その内容は支分権と呼ばれるいくつかの権利から
構成されている集合体を称したもので、単一の権利ではありません。
また、著作権を構成する支分権は「著作財産権」と「著作者人格権」に分類す
ることができます。

我が国の著作権法では、「著作財産権」としては複製権、上演権・演奏権、上
映権、公衆送信権(送信可能化権、公に伝達する権利を含む)、口述権、展示
権、頒布権、譲渡権、貸与権、翻訳・翻案権、二次的著作物の利用権。そして
「著作者人格権」としては公表権、氏名表示権、同一性保持権が規定されてい
ます。

「著作財産権」と「著作者人格権」の違いですが、著作物の権利を保護する
「著作財産権」は文字通り財産的な性格を有しており、その権利の一部または
全部を譲渡や相続等により移転することができます。

OSSライセンスの中に「Author:著作者」と「Copyright Holder:著作権者」
という文言を見かけることがありますが、著作物を創作する著作者はもちろん、
著作権者になり得るのですが、権利の移転により、直接、創作に携わらなくて
も著作権者になり得る場合もあるため、条項の内容によって使い分けている
ケースもあります。

著作財産権をもって狭義の「著作権」と称されることもあります。一方、「著
作者人格権」は、著作者であることを保護する権利であり、移転の対象にあた
らないこともあり一身専属権とも称されています。「著作者人格権」は著作者
の死亡によってその権利は消滅しますが、著作者の死後でも一定の範囲におい
て保護されることになっています。

あなたが、他人の著作物を利用する場合、譲渡や相続によらなければ、著作者
から利用の許諾を得ることになりますが、著作権者はこの許諾について支分権
ごとにこれを行なうことができるだけでなく、利用に伴う期間や地域の限定等
種々の条件を自由に規定することができます。

あなたが、あるOSSについて、自由に複製ができるとするならば、それは、その
OSSの著作権者が専有している複製権についてあなたの行使を許したことには
なりますが、必ずしも無条件で権利を行使できるということではありません。
従って、OSSライセンスを確認する際は、利用を許諾された支分権は何か?利用
にあたっての条件は何か?にまず着目することが望ましいでしょう。


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3.コラム 「Joruri CMS」のユーザコミュニティ じょうるり陣のご紹介
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                             じょうるり陣
                              竹原 俊広

今日は国産オープンソースCMS「Joruri CMS」のユーザコミュニティである、
じょうるり陣の活動についてご紹介したいと思います。

■ じょうるり陣について

サイトURL: http://joruri-jin.jp/

国産オープンソースCMS「Joruri CMS」が徳島県で生まれた後、そのオープン
ソースへの取り組みに共感した7名によって、2010年にユーザコミュニティ
「じょうるり陣」が三鷹に設立されました。現在はメンバーも数十名になり、
その活動を続けています。

じょうるり陣は、「世界一の国産オープンソースCMSを育てあげることを楽し
む♪」ことをベースに、ユーザコミュニティとして利用者視点からJoruriや
プロジェクトを応援していく活動をしています。

また、「コンテンツを創りたい人がコンテンツを創れる」ウェブの仕組みを
実現し、社会に有益な知恵や情報を流動化していくことで、イノベーション
創出のきっかけに繋がることを目指しています。

ネーミングの「陣」には、「仁」と「人」の2つの意味も込められています。
Joruriの各種情報提供、掲示板での交流、セミナー・イベントなどで、Joruri
を盛り上げて行きたいと思っています。これからお会いするみなさんと一緒に
大きな陣を組んで楽しんでいきたいと思います。是非、お気軽にご参加くださ
い。


■ なぜ、Joruri?

CMSは多くのパッケージがあり、成熟市場にあります。
何百万円もするものからオープンソースまで存在し、市場価格も多種多様です。
機能面においても、高機能だが難しい、多機能だが不要なものが多いなど、
プロダクトアウトで開発されたパッケージが多く、決してユーザが必要とする
ものばかりではありません。

「苦労して捻出した予算でサイト制作を行っても、システムコストが半分以上
となり、本来の目的である情報発信力(コンテンツ)が、薄っぺらなものしか
出来なかった・・」という悲劇も多く見受けられます。

「情報を発信したい人が情報を発信できる」、「本来、創るべき人が創れる」
仕組みを実現したい。
そのためには低コストかつニーズを満たしているCMSが必要だと考えていた時、
出会ったのが国産オープンソースCMS「Joruri(Japan Originated Ruby-based
 RESTful and Integrated)」でした。

徳島県と地域企業が心を込めて作ったJoruriは、グローバルを視野としながら
も、日本の各地域で活きるように考えられており、そのポテンシャルは高いも
ので、注目して欲しい点の一つです。

また、2011年夏から三鷹で開発を続けている GPL版Joruri(ポータル版と呼ん
だりもします)も着々と開発が進んでおります。ご期待ください。


■ 普段の活動

~ 勉強会の開催 ~

勉強会はほぼ毎月開催しています。開催が決まりましたらじょうるり陣サイト
とFacebookのグループにて告知をしています。開催場所は東京都三鷹市にある
産業プラザです。参加費は無料です。

★じょうるり陣イベント告知ページ http://joruri-jin.jp/category/event/
★Facebookグループ https://www.facebook.com/groups/jorurijin.jp/

勉強会では、Joruriの開発会社であるIDS(徳島県)の貴田さん、IDS関連企業
であるサイトブリッジ社の山本さんが中心となって、Joruriに追加された機能
の紹介や今後の開発ロードマップなどを説明します。
ここでしか話を聞けないような内容を聞くことができるのも勉強会に参加する
醍醐味の一つですね。

さらに、「こんなことやってみましたシリーズ」という企画では、エンジニア
がUbuntu にJoruriをインストールしてみて、その内容を発表したり、他のCMS
との比較や最新動向の調査のほか、他のオープンソースCMSコミュニティの方に
来ていただいて紹介してもらったりもします。昨年の実績として、WordPress
コミュニティの星野氏、XOOPS Cubeコミュニティの方を呼んでいます。
勉強会の後には「もちろん!」懇親会もあって、勉強会では聞けないさらに
奥深い話や、実際に携わっていたりする案件の話などで盛り上がっています!

~ オープンソースカンファレンスへの出展 ~

東京で行われる年2回のオープンソースカンファレンスへ出展しています。
「じょうるり陣」とプリントされた赤いTシャツの軍団が目印です!


■ 参加者随時募集♪

Joruriは自治体サイト・地域ポータル向けと言われ、実際にそのプロポーサル
(要求仕様)に対応して開発が進められている関係で、官公庁系のプロポーサ
ルにはかなり合致した形になっています。それだけでも活用して頂く価値があ
るかと思います。Joruri CMSを利用するのは無償です。
Rubyが理解できればJoruriのカスタマイズも可能ですし、カスタマイズを対応
できる企業の紹介などもできますので、ビジネスに活用したい!、興味あるの
でちょっと話を聞かせて!など、気軽にお問い合わせ&コミュニティに参加し
て頂けたら嬉しいです。
なお、私は三鷹市にある企業にて、Joruriを使った自治体の子育て支援関連の
ポータルサイト構築などを手掛けています。これからのJoruri展開にもご期待
ください。


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4.オープンソースまるごとコンサルティング 第21回
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┃21┃ ~Jaspersoftをエンタープライズ版に切り替えたい~
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Q.エンドユーザー向けにJaspersoftで帳票を開発、すでに本番稼働中です。
  使用しているのがコミュニティ版なのですが、今後帳票の拡充が想定され
  ているため、エンタープライズ版に切り替えてサポート契約を結ぶことを
  検討したいと思っています。NRIではどのようなサポート契約があるのか、
  サービス内容、費用等を教えてもらえますか?

A.Jaspersoftエンタープライズ版の製品構成と価格(年間サポート代金含む)
  は、下記ページにてご紹介しています。

  http://openstandia.jp/solution/jaspersoft/index.html?mm=56_1

  Jaspersoftサポートは、スタンダード(年間12インシデント、対応時間
  平日9時~18時)と、プレミアム(インシデント無制限、24時間365日対応
  (重大度1の場合))の2種類です。

  サポートでは Jaspersoftの利用方法や技術仕様についての質問への回答、
  障害対応、パッチに関する情報提供などを実施しています。
  詳細は、サービス契約書をご確認ください。
  弊社は、日本初のJaspersoftの日本語サポートを2010年10月より実施して
  おり、他のOSSのサポートと合わせてワンストップでサポートサービスを
  ご提供することができます。

★まとめ:
  Jaspersoftは、海外の大手企業や政府系機関での導入実績が数多くあり、
  商用BI製品と遜色ない機能を持ちながら、導入+5年間保守費用は4分の1
  程度ですみます。まずBIを試してみたい、スモールスタートで導入したい
  というケースには最適な製品です。お気軽にNRI-OSSCにご相談ください。
           OpenStandia営業マネージャー まるコン担当 谷川


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5.今月注目の「バグ&セキュリティ情報」
 ~Samba の PIDL の処理に任意のコードを実行される問題~
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※「バグ&セキュリティ情報」はメールマガジンでは概要のみ掲載します。
 詳細およびサポートサービスのご相談は、以下からお問い合わせください。
https://openstandia.jp/site/contact.html?mm=56_2


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6.最新イベント情報!
 (1)5/9~5/11 「第3回 クラウド コンピューティングEXPO 春」
 (2)5/11,12  オープンソースカンファレンス2012 Nagoya
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│ NRIブースにて、毎日ミニセミナーを講演します!!
│ 5/9(水)~5/11(金) 「第3回 クラウド コンピューティングEXPO 春」
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例年多くの来場者で賑わう リード エグジビション ジャパン社主催の日本最大
のIT専門展。去年よりも規模が拡大された「JAPAN IT WEEK 2012 春」が、今年
も、5/9(水)~5/11(金)の3日間に渡り東京ビッグサイトにて開催されます。

OpenStandiaチームは、この展示会中の「第3回 クラウド コンピューティング
EXPO 春」に出展いたします。

クラウドに簡単に配置、実行可能なOSS仮想化テンプレートや、シングルサイン
オンID管理を低コストで実現できる「SSO&IDM」、オープンソースで実現する
ビジネスインテリジェンス「Jaspersoft Business Intelligence Suite」を
はじめとする、さまざまなオープンソースソリューションをご紹介し、オープ
ンソースでコスト削減を実現する「秘訣」をお伝えします。また、展示ブース
では、ミニセミナーも毎日開催いたします。
是非ご参加ください。

「第3回 クラウド コンピューティングEXPO 春」
http://www.cloud-japan.jp/

日時:2012年5月9日(水)~11日(金) 10:00~18:00 (11日(金)のみ17:00終了)
会場:東京ビッグサイト東展示場
   (りんかい線「国際展示場」駅下車 徒歩約7分
    ゆりかもめ「国際展示場正門」駅下車 徒歩約3分)
費用:Web事前登録にて入場料が無料
   (当日の参加は5,000円となります)
展示ブース:第3回 クラウド コンピューティングEXPO 春 東展示棟 東14-27

イベントの詳細はホームページをご覧ください。
http://openstandia.jp/event/event20120509.html?mm=56_3


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│ オープンソースの「今」を伝えるオープンソースカンファレンス2012
│ 2012/5/12 Nagoyaにて講演&ブース出展!
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NRIは、OSC Nagoyaに出展いたします。

5/12(土)のOBCI講演では、毎回ご好評頂いている「オープンソース『超』入門」
のほか、OBCI正会員企業の日本IBM社による「Big data 時代を乗り切るための
OSS + サーバー技術のご紹介」という、この3月に開催されたOSC Tokyo/Spring
で大好評だった豪華二本立てセッションを名古屋でもお送りいたします。

同日のNRI講演は、「シングルサインオンとID管理が必ず理解出来る統合認証
基盤 ~リバプロ型・エージェント型、SAML認証も完全理解~」の予定です。
クラウド化やグローバル化が進む今だからこそ、理解しておくべき統合認証基
盤のあるべき姿をご紹介します。従業員数が多い企業や、コスト削減をしたい
企業の担当者は必見です。
また、展示ブースにて NRI OpenStandiaのサービス内容等も詳しくご紹介させ
ていただきます。是非ご参加ください。


日時:2012年5月11日(金) 13:00~17:45(一部セミナーのみ)
      5月12日(土) 10:00~16:50
会場:名古屋国際センター 4F 展示室(OSC受付)
   (JR名古屋駅から東へ徒歩7分、地下鉄桜通線「国際センター」駅下車すぐ)
費用:無料

■NRI講演
 日時:2012年5月12日(土) 14:00~14:45
 内容:「シングルサインオンとID管理が必ず理解出来る統合認証基盤
     ~リバプロ型・エージェント型、SAML認証も完全理解~」

■OBCI講演
 日時:2012年5月12日(土) 13:00~13:45
 内容:「オープンソース『超』入門」

イベントの詳細、お申し込みはホームページをご覧ください。
http://openstandia.jp/event/event20120512.html?mm=56_4


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編┃集┃後┃記┃
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最後までご覧いただき、どうもありがとうございました。
私の住む地区は保育園激戦区。認可保育園に入れるのが難しいため、1年前から
認可外の保育園をいろいろ探してきましたが、先日ようやく第一希望の保育園
に入園できることになりました。認可外といえどもかなりの人数が順番待ちで、
運よく娘の年齢のクラスに空きが出て入れた次第です。
女性の就労支援と少子化対策には抜本的な改革が必要と何年も前から言われて
いながら、平成23年10月1日現在の保育所入所待機児童数は全国で46,620人!
末端の保育現場はまだまだこんなに厳しい状況です。
つい先日、2030年代以降の日本の経済成長率がマイナスに陥り、1人当たりの
GDPで見ると、先進国から転落しかねないという試算が経団連のシンクタンク
から発表されました。その対策のひとつとして、また女性就業率を上げるべき
という議論になりますが、まずは保育所を増やすことが先ですよね!保育所と
して建てた施設であれば、使い終わった後も、学童保育やグループホーム等の
用途で使えそうですしね。企業側の育児支援制度の充実も期待したいですが、
まずは国・地方自治体が保育所増設に力を入れるべきです!
と、いつになく熱くなってしまいした(^^;)
次回もどうぞよろしくお願いいたします。
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※注意事項・配信停止方法は以下のURLをご確認ください。
 http://openstandia.jp/site/mailmagazine.html

商品・サービスに関するお問い合わせ:ossc@nri.co.jp
OSSソリューションマガジンに関するお問い合わせ:magazine-ossc-ext@nri.co.jp
発信元:株式会社野村総合研究所オープンソースソリューションセンター
http://openstandia.jp/
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